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# by ton2_net | 2005-04-29 23:59 | お知らせ | Trackback | Comments(3)

読書案内

読書案内(オススメの本)(結構適当だが。。。)
○はお貸しできる本です。
大学2年生のころに友達のために書いたものを引っ張り出してきました。
同好会誌に・・・?

☆フィクション
 ● 小説

  ・ 村上春樹の本
村上春樹合わない人もいるかと思うけれど、試していないのはもったいない!
個人的には「羊をめぐる冒険」から読んだらいいと思う。

○風の詩を聴け        (講談社)   ☞デビュー作。
1973年のピンボール    (講談社)   ☞上の続編
○羊をめぐる冒険       (講談社)   ☞上の続編
ダンス・ダンス・ダンス㊤㊦ (講談社)   ☞上三部作のその後を描く
○ノルウェイの森㊤㊦ (講談社) ☞村上作品で1番有名な本?映画化決定。
ねじまき鳥クロニクル~第一部泥棒かささぎ編~
             ~第二部予告する鳥編~
             ~第三部鳥刺し男編~   (新潮社)
世界の終わりとハードボイルドワンダーランド (講談社)
○アフターダーク        (講談社文庫)
○海辺のカフカ         (新潮文庫)
1Q84(新潮社)

The Catcher in the Rye J.D.サリンジャー 村上春樹訳
☞「ライ麦畑でつかまえて」の村上春樹による新訳。終わり方が個人的に特に大好き。

(あわせてどうぞ)
○謎解き 村上春樹 石原 千秋(光文社新書)
☞そ、そんなこと考えて書いてたのか・・・
 知らなかった・・・
 と思わされる。

大学受験のための小説講義 石原 千秋(ちくま新書)
☞小説の世界へようこそ。

○キッチン 吉本 ばなな
☞キッチン2,ムーンライトシャドウも収録。
 表題作もさることながら、ムーンライトシャドウもいいですね。

○小さきものへ(『ポケット日本文学館⑪』(講談社)より) 有島武郎
☞文章に力強さを感じる。文章というもののすばらしさを感じる。
 そして、わが子へのメッセージの中に、人生の歩き方を見出せる。
 特に最後の部分には、何度読んでも力をもらいます。

○杜子春(『くもの糸・杜子春』(新潮文庫から)) 芥川龍之介
☞芥川龍之介の文章はよみやすい。
 この人の話の中でも、特に好きな話。
 読んだ後に、主人公とともに試練を乗り越えて、生まれ変わったような気分になれる。

○坊っちゃん(『こころ 坊っちゃん』(文春文庫)より) 夏目漱石
☞中学か高校の頃一回挫折したけど、大学に入ってもう一回読んでみたら面白かった。

○こころ(『こころ 坊っちゃん』(文春文庫)より) 夏目漱石
☞大学に入って久しぶりに“没頭”できた小説である。

○三四郎 夏目漱石(岩波書店)

○僕は勉強ができない 山田詠美(新潮文庫)
☞人生こういう風に生きたいよね。中学時代からの親友(あのM)の大好きな本。

車輪の下 ヘルマン・ヘッセ(新潮文庫)
☞暗いけど、名作といわれるだけはある。

○檸檬(『ちくま日本文学全集 梶井基次郎』より) 梶井基次郎
☞気分が落ち込んでいるときに読むといい。ぱっと目の前が明るくなる話。だと思う。

○燃えよ剣(上)(下) 司馬遼太郎(新潮社)
☞新撰組土方歳三を主人公に、明治維新の時代を描く

○富嶽百景 太宰治
☞太宰作品のなかでもかなり明るい話らしい。
 「富士には月見草がよく似合ふ」という有名なフレーズはこの作品の中にある。

ひとり日和 青山 七恵(文藝春秋)
☞筑波大学出身。この作品で芥川賞を受賞。
 目の前に情景が浮かんでくる、良い小説。

東京タワー リリー・フランキー(扶桑社)

夢を旅した少年 アルケミスト パウロ・コエーリリョ(地湧社)

○沈黙
☞「神はなぜ、黙ってみておられるのか。」
 島原の乱が鎮圧されて間もない頃、日本でのキリシタン弾圧は更に過酷になっていた。
 日本に潜入し布教活動を続けるポルトガル司祭のロドリゴは日本人使徒たちに加えられる
 残忍な拷問に苦悩し、ついに背教の淵に立たされる・・・

********************************************************
☆ノンフィクション
 ◎オススメ
佐藤可士和の超整理術 佐藤 可士和(日本経済新聞出版社)

○宇宙創成(上) サイモン・シン/青木 薫・訳(新潮社)
☞宇宙は、いつ、どのようにはじまったのか?
 人類永遠の謎とも言えるその問いには現在ある解答が得られている。
 ビックバン・モデル。
 もはや「旧聞」の感さえあるこの概念には、実は古代から20世紀末へ
 の大発見へとつながる意外なエピソードと、人間ドラマが隠されていた。

 
 ● エッセイ
○温かいスープ(光村図書 『国語三』に収録) 今道友信
☞「経験から学んだことを文章にする」ということのすばらしさを教えてもらった話。
 こんな文章が書けるようになりたいと憧れる。

ご冗談でしょう、ファインマンさん(上)(下) R.Pファインマン、大貫昌子訳(岩波書店)

困ります、ファインマンさん R.Pファインマン、大貫昌子訳(岩波書店)

ファインマンさんは超天才 C.サイクス 大貫昌子訳(岩波書店)

○走ることについて語るときに僕の語ること 村上 春樹(文藝春秋)
☞Pain is inevitable.
 Suffering is optional.


 ● 勇気をもらう

私は負けない モニカ・セレシュ(徳間書店)
☞天才テニス・プレイヤーの、ものすごい挫折と復活。立ち直る姿に本当に感動する。

ラッキーマン マイケル・J・フォックス(ソフトバンク)
☞パーキンソン病に冒された彼はこう言う。
 「この病気にならなければ、僕はこんなに深く、豊かな気持ちになれなかったはずだ。
 だから、僕は自分のことをラッキーマンであると思うのだ。」
 逆境の中にこそ、ヒントはある。感動の自伝。

もう一度あるきたい 織田 淳太郎(文春ネスコ)
☞17歳という若さでバルセロナ五輪に出場した板倉美紀。
 「競歩界のシンデレラ・ガール」と呼ばれた彼女を悲劇が襲う。
 ロードでの練習中、ダンプカーによる事故に巻き込まれたのだ。
 誰もが、即死だと思った。
 奇跡的に命を取り戻した彼女は、治療に専念する中で心にわきあがる衝動を抑えきれずに居た。
 「もう一度、歩きたい。」
 過酷なリハビリ生活を乗り越える感動のドラマ。



 ● 夢を追う
好きなことをやれ!(マンガ) 次原降次・絵(集英社)
☞7人のノーベル賞受賞者の生い立ちを描く。

○13歳のハローワーク 村上龍 はまのゆか・絵(幻冬舎)
☞こんな仕事まで載ってるの?と思う仕事図鑑。
 コラムが充実している。はまのさんの絵も素敵。

○プロ論~情熱探訪編(ビーイング・編)
○プロ論3        (ビーイング・編)

 ● 科学・科学ジャーナリズム・情報
○宇宙核物理学入門 谷畑 勇夫(講談社)

○小林・益川理論の証明 立花 隆(朝日新聞社)

○異次元は存在する リサ・ランドール×若田光一(対談) (NHK出版)
☞話題のextra dimension(余剰次元)と“階層性問題”に迫る最新の研究を分かりやすく。

科学と文明(『物理学とはなんだろうか』収録) 朝永振一郎

○数の悪魔 算数・数学が楽しくなる12夜 エンツェンスベルガー 立沢静也訳

○無限論の教室 野矢茂樹 (講談社現代新書) 可能無限

99.9%は仮説-思い込みで判断しないための考え方- 竹内 薫(光文社新書)

Newton 「次元とは何か」
       「みるみるわかる量子論」
       「みるみる分かる相対論」(ニュートンブレス)

そうだ!科学の先生に聞いてみよう(大人がグッとつまる子どもの質問90) 青島淑子(阪急コミュニケーションズ)

科学ジャーナリズムの世界-真実に迫り、明日を開く- 日本科学技術ジャーナリスト会議・編(科学同人)

ウェブ進化論 梅田 望夫(ちくま新書)


 ● 教養とは

○脳を鍛える 東大講義「人間の現在①」 立花隆(新潮社)
☞「自分が知らないことってこんなにあるんだ!」ということを知ることができる本。


 ●鮮烈なメッセージ

○自分の中に毒を持て 岡本太郎(青春出版社)
☞個性をつらぬくことが、かくも難しく、そしてすばらしいことなのか、と実感できる本。

○学生諸君!-さっそうたる明日へのメッセージ- 漱石・賢治・太宰・揚水ほか


 ● 池上彰
○そうだったのか!現代史 池上 彰(集英社)

○ニュースの読み方使い方 池上彰(新潮文庫)
☞新聞やニュースを見る「コツ」を紹介。わかりやすい。

○わかりやすく<伝える>技術 池上彰(講談社現代新書)

 ● 古典
孫子 金谷 治・訳(岩波書店)
☞孫子の兵法。純粋に面白い。

○要約版・武士道 新渡戸稲造(三笠書房)


 ●教育
○教えるということ 大村 はま(ちくま学芸文庫)


 ● その他新書(読んでみてみいいかも)
○決断力 羽生 善治(角川oneテーマ21)

○教育力 斉藤孝(新潮社)

○バカの壁 養老孟子(新潮新書)

○不動心 松井秀樹(新潮新書)

☆マンガ
ブッダ 手塚 治虫(潮出版社)
☞ブッダの生涯を描く。「神とは、その、命の中にいるのだから」のシーンが感動的。

風の谷のナウシカ 宮崎 駿(アニメージュ?)

宇宙兄弟 小山 宙哉(モーニング)

バガボンド 井上 雄彦(モーニング)

寄生獣 岩明均(アフタヌーン)



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# by ton2_net | 2005-03-30 00:00 | その他色々 | Trackback | Comments(2)

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