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自分の中の声を

今年がどんな年だったか、といっても、
なかなか一口では言えません。

楽しい事もあれば、苦しい事もあれば、
様々なことがありました。

大きな出来事で言えば、
ホットコーヒーが好きになった、ということでしょうか。(それかよ)
2年前くらいにアイスコーヒーが飲めるようになり、
でもホットはちょっと(踏韻)、と思っていたのですが、
なんだか急に好きになりました。

仕事場にドリップ式のやつ(一袋30円しないくらい)を買い込み、
家には、いつのまにやら豆とミルが。
がりがり削るの、楽しいです。


あとは…ほかにも色々ありますが…
仕事的には、なんか組織人だったなと思います。
よくもわるくも。

組織の論理で動いた1年でした。
色々と学んだこともありますし、
逆にまたそこから抜け出した仕事にもどった年末は、
自分の中で何かが「失われている」と感じた事もあります。

ここ最近のブログで書いていますが、
「自分の中の声に耳を傾ける」ことって、
本当に重要だと思います。

そしてそれは、毎日やっていないと、
段々カスミがかかってきてぼやっとしてしまう。
消える事は無いかもしれないが、
その声は段々小さくなってしまう。
そういうことだと思うんです。



「個人」が集まった「組織」の中では、
一人一人では見えていなかった「大きな流れ」のようなものが生まれます。

それに従うことも、時には必要でしょう。

けれども、従うにせよ、従わないにせよ、
でも「個人」としての自分はどう感じているのか、
ということに常に耳を澄ませることが大切なように感じます。

それは、いつもやろうとしていないと、できないことです。

今年は、それができたところもあったし、
できないところもあった。
後半、なれてくると、段々それを忘れてしまう。

聞かない方が、単純に組織の中で生きて行くには楽だからです。
でも、そうすると、声が一歩遠のいてしまう。
難しいことですが、大事なことではないかと思います。

よしもとばななさんの
 大人になるということは、
 つまりは、子どもの自分をちゃんと抱えながら、
 大人を生きるということです。
という言葉を、今年最後に読めて、良かったなと思います。
このことを改めて考えた一年でした。


もう間もなく年越しですね。
みなさん、よいお年を。
来年も、よろしくお願いします。

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by ton2_net | 2015-12-31 13:18 | Trackback | Comments(0)

今年の本アワード

やったりやらなかったりの「今年の本・大石アワード」でありますが、
今年はやります(簡単に)。
下にノミネート作品(読んだ本)を掲載してあります。

仕事関係で読んだ本が多かった年ですね。
ノンフィクションが多かったような。
でもそれなりにバランス良く色んな本が入っている気がする。

1月にふと思い立って谷崎潤一郎の「細雪」を読みました。
前々から(上)だけ買ってあって、たぶん1年くらい積読(つんどく)。
でも置いておくって言うのも大切ですね。ふと手に取ってみたり。
買ってなかったら読んでないですよ、きっと。
(と自分に言い聞かせて本棚の読んでない本をちらっと見やる。)

ストーリー的に、「血湧き肉踊る」という感じでは全くないですが、
描写がとにかく細かい。
本当にある家族の中に著者が何年か住んでみて書いた記録、
なんじゃないかと思うほど。
「キャラクターが頭の中で動き出す」というのはこういうことかという感じです。

当時(昭和前期?)の息づかいが感じられる小説で、
自分の中でなんだか「新しかった」です。
船場言葉もいいですよね。
姉妹の相づちが「ふんふん(うんうん)」なんです。

岩城宏之「指揮のおけいこ」
これは面白かった。
純粋に読むのが楽しかった。
エッセイを読む楽しさを教えてくれる一冊です。
知らないことばっかりで、しかもそれが具体的に書いてあって、
よくわからない「指揮者」の世界をかいま見せてくれます。

広島時代の上司が引っ越す時にもらった本の中の一冊で、
これも2年くらい本棚で休んでいました。
急になんで読んだのだろうか。
「のだめカンタービレ」をもう一回買い直したのと関係あるかもしれない。
とにかく、いい本です。

これも、よかったですね…。
山岳ヘリ救助の草わけ、篠原秋彦さんの反省を綴ったもの。
具体的に書かれた現場の記述は本当に壮絶です。

救助ものとしてもそうですが、
ものすごい人間くささがあって、ドラマがあります。

「岳」というマンガに出て来るヘリ救助のプロがいるのですが、
そのモデルはここから来ているということです。
(『岳』の何巻かに「あとがき」があって、そのことを明かしています。)

えー…、今さら…。という声が聞かれそうですが、
生まれて初めて読みました。
「有名だし、一応読んでおくか」という感じだったのですが、
読んでみると、すごいですね。
・テーマ(課題だけでなくどうすべきかも含めて)
・それに向かって行く具体的な事実の積み重ね
・それを表現する方法の多様さ
という三つが兼ね備えられた、まさに「名著」だと感じました。

科学(化学)や「自然と人間の関係性」といったことに興味が有る方、
一度読んでおいて損はないですよ。

これは…感動しました。
気づいたら、ほとんど全ページに折り目がついていた本。

世界中の「神話」を研究しているキャンベルに、
ジャーナリストのモイヤーズがインタビューした形式の本。
実は、別々に生まれた神話も、
調べて行くと、ものすごく共通点があることがわかってきたと言います。
つまり、人類共通の普遍的な何かが、「神話」に含まれていると。

これは、この二人が組んだからこそ生まれた本なんだと思います。
深い知識を持つキャンベル。
それを、「私たちの生活」にまで落とし込んだ疑問をぶつけるモイヤーズ。

これは、本当に、みなさん、ぜひ、買ってみてください。
文庫でアマゾン1080円ですよ。
途中で挫折するかもしれないけど、挑戦する価値のある本です。
「今を生きるための神話」とでもいいましょうか。
そうか、人間って元々そうだよな、と思います。

今年、ウェブ上で行われていた(今は書籍に鳴っている)
『村上さんのところ』というページ。
村上春樹が読者からのメールに答える、と言う企画です。

この中に、この本のことが書いてあって、買いました。


…というわけで、今年の「大石アワード」は、
ジョーゼフ・キャンベル/ビル・モイヤーズの
『神話の力』に決定しました!
パチパチパチ。


他の本についても書きたかったのですが、
疲れたので(読んで頂いた方も疲れていると思いますので)
この辺りで〜。


● 終わりに
ジャーナリストの立花隆さんと、お仕事をさせて頂いたことがあります。
東京に”ネコビル”という有名な建物があって、
そこを事務所にしておられます。

狭い階段をあがっていくと、階段の壁にもずーっと本が。
部屋にももちろんずらずらーっと本が。
ベッドの上にもどさどさと置いてあって、
「この人、どこで寝ているんだろう」と思ったのを覚えています。

「それにしても、すごい本ですね」と話しかけると
本に囲まれた机に座って原稿を書いていた立花さんは、
「うん。うん。まあね、でも30までに読んだ本で人生きまるからね。
 君もたくさん読んだ方がいいよ」
とおっしゃいました。



2016年を過ごして翌年の1月を迎えると、30になります。

30への、最後の年。

立花さんの話を聞いて
「よし、とにかく1年100冊!」と思いましたが、
中々届きません。去年も60冊。

でも、まあ焦らず、できることをやるしかないなとも思っているのですが。

来年もどんな本と出会えるのか。楽しみです。
みなさんも、素敵な本を読んだら、教えてくださいね。

オススメされて、オススメして。

やっぱり読書の文化も、
実は人との関係性の中で育まれるものだと思います。
よいお年を。



******今年読んだ本(60冊)********
  1. 0103大友啓史「クリエイティブ喧嘩術」
  2. 0104塩野七生「ローマ人の物語①ローマは1日にして成らず(前)
  3. 0128江國香織「デューク」
  4. 0129清水宏吉「福井体力、学力日本一の秘密」
  5. 0130太田あや「ネコの目で見守る子育て」
  6. ◯0130谷崎潤一郎「細雪(上)」
  7. 0130吉本隆明「少年」
  8. 0203清水宏吉「つながり格差」
  9. 0205太田あや「東大合格生のノートはどうして美しいのか?」
  10. 0205太田あや「東大合格生のノートは必ず美しい」
  11. 0209志水宏吉「調査報告「学力格差」の実態」
  12. 0212阿部 昇「頭がいい子の生活習慣-なぜ秋田の学力は全国トップなのか?」
  13. ◯0222佐野眞一「だから、僕は、書く。」
  14. 0304「和食は福井にあり」
  15. ◎0325ジョーゼフ・キャンベル「神話の力」
  16. 0325安西水丸「ちいさな城下町」
  17. ◯0325ジェームス・W・ヤング「アイデアのつくり方」
  18. ◯0412村上春樹・安西水丸「象工場のハッピーエンド」
  19. 0504村上春樹・小沢征爾「小沢征爾さんと、音楽について話をする」
  20. ◯0507岩城宏之「指揮のおけいこ」
  21. 0509谷崎潤一郎「細雪(中)」
  22. 0518山本義隆「原子・原子核・原子力」
  23. 0531山田ズーニー「大人の進路教室」
  24. 0612ダレン・ネイシュ「世界恐竜発見史」
  25. 0612金子隆一「最新恐竜学レポート」
  26. 0616井上ひさし「父と暮らせば」(再)
  27. 0618福井県立博物館「手取層群の恐竜」
  28. 0619「恐竜学 進化と絶滅の謎」
  29. 0622村上春樹「ダンス・ダンス・ダンス」(上)(再)
  30. 0630井上ひさし「井上ひさしの読書眼鏡」
  31. 0701村上春樹「ダンス・ダンス・ダンス」(下)(再)
  32. 0811たにかわしゅんたろう「せんそうしない」
  33. 0811佐藤兼永「日本の中でイスラム教を信じる」
  34. ◯0815谷崎潤一郎「細雪(下)」
  35. ◯0820羽根田治「空飛ぶ山岳救助隊」
  36. 0824椎名誠「わしらは怪しい探検隊」(再)
  37. ◯0826村上春樹「辺境・近境」
  38. 0827鈴木俊之「福井あるある」
  39. 0827布川愛子「ボールペン一本ですぐ書ける”おしゃれで大人な”イラスト練習帖
  40. ◯0827「魅せる日本語のレイアウト」
  41. 0829益川敏英「科学者は戦争で何をしたか」
  42. 0831村上春樹「パン屋再襲撃」(再)
  43. 0901司馬遼太郎「坂の上の雲(三)」
  44. 0902八木絵香「対話の場をデザインする」(再)
  45. 0907イラストレーション緊急増刊「安西水丸 青山の空の下」
  46. 0908村上春樹「Sydney!① コアラ純情編」
  47. ◯0918村上春樹「職業としての小説家」
  48. ◯0920レイチェル・カーソン「沈黙の春」
  49. 0930内田樹「困難な成熟」
  50. ◯1111森見登美彦「夜は短し歩けよ乙女」
  51. 1120海堂尊ほか「死因不明社会2 なぜAiが必要なのか」
  52. 1120中川毅「時を刻む湖 7万枚の地層に挑んだ科学者たち」
  53. 1121山際淳司「スローカーブを、もう一球」
  54. 1125ごとう ゆさ「ふかいかん」
  55. 1128池上彰「高校生からわかる原子力」(再)
  56. ◯1204森田真生「数学する身体」
  57. ◯1220吉本ばなな「おとなになるってどんなこと?」
  58. 1222茂幸雄「これが自殺防止活動だ…!」
  59. 1228國米 欣明「人間と原子力〈激動の75年〉」
  60. 「社会的養護からの挑戦」

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by ton2_net | 2015-12-30 01:00 | おすすめ作品 | Trackback | Comments(0)

カレンダー制作も無事、

ここ数年、手帳を買っていない。
自分で、カレンダーを作って印刷し、
ノートに貼っている。
e0126903_08350102.jpg
大学時代、暇に任せて作ったNumbersシート(MacのExel的な)。
月の最初の日を入れれば、日付が自動で計算されてその年のカレンダーができる。
基本、前の日付に1を足して行けばいいだけだが、「32日」とかにならないように、
「そうなったらその月の日数を引け」みたいなことが書いてある。
…ひまだったんですね。
e0126903_08350180.jpg
2016年の祝日一覧。
ここを参照して、カレンダーの日付右上に、自動で書き込まれる。
「山の日」なんてあったっけ?と思って調べてみると
2014年にできていたらしい。
去年は無きものとされていました。

ハッピーマンデーがあるので、毎年調整が必要です。
(春分の日、秋分の日も毎年固定じゃないですね。)



今年は、年末年始にちょっとした仕事があって、
「仕事納め感」がありません。

が、それでも、やっぱり、
年賀状(仕事でお世話になった方)を出し終え、
カレンダーを作り、
仕事机の掃除をすると、
なんとなくふーっと気持ちが軽くなる感じがあります。

大晦日だって、365分の1でしかないはずだけど、
やっぱり生きて行く上で「区切り」というものは必要だなと思います。
自分や周りの人の中で、365分の1をうまく区切って行けたらいいですよね。

そういえば来年は、366分の1ですか。

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by ton2_net | 2015-12-29 08:34 | その他色々 | Trackback | Comments(0)

かにを食べました

e0126903_07205565.jpg
この週末、かにを食べに行きました。
結局、年に一回は行っている気がする。

かなり食べ方がうまくなりましたよ。
地元の人は、本当に美しく食べる。
美しく食べると、無駄がない。
アラスカの人々が、アザラシの皮や骨まで、
全部無駄無く利用するみたいに。
(そういえば新聞記事で、福井県立大学の先生が
 カニの殻を使って畑の肥料を作る研究を成功させた、という記事がありました。
 この時期に出る殻ってすごい量になりそうです。)

この食べ方を覚えただけでも福井にきた甲斐があったというものだ。

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by ton2_net | 2015-12-28 07:20 | Trackback | Comments(0)

ネットサーフィン

最近読んだ本の中に
「ネットサーフィンは良くないね。
 なるべく止めてみようね。
 結構それはそれで体力使いますよね。」

みたいなことが書いてあった。
ネットサーフィンの是非はともかくとして、
でも結局ネットサーフィンって
そんなにしてない自分がいることに気づいた。

というか、余暇の為のネットサーフィンの仕方を知らない。
みなさんどういう場所をサーフするのですかね。

検索して色々見る?
ブログめぐり?
2chスレッドとか?

なんかぼーっとネットを見ることってほとんどない気がする。
たぶん、このブログを開いている時間が一番長い。
twitterを見たりはするけど。

面白いサーフィン方法知っている方、
ぜひ教えて下さい。

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by ton2_net | 2015-12-27 01:00 | Trackback | Comments(0)

気が早いエキサイトブログ

最近、ブログを書くと日付が2016年12月のものになる。
気が早いですね。

「課長〜、このままいくと、来年更新したら
 2015年1月になっちゃって大変です〜。」
「な、なんとかならんのかね!?田中くん!」
「無理です〜(泣)」
「うーむ、仕方ない、それでは、いっそ、
 もう2016年にしてしまいなさい。」
「えっ…いいんですか…。」
「どうせ年の瀬で忙しいだろ。
 こんな時にブログ書いているやつは、
 どうしようもない暇人しかいないだろう。」
「それもそうっすね!!」

みたいな会話がなされたのであろうか。
(たぶん、なされていない。)

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by ton2_net | 2015-12-26 01:00 | Trackback | Comments(0)

男だらけのクリスマス会@回転寿司

例によって、24日に気づいてみると、
会社の男性陣がほとんど残っていた。

…悲しい光景だな。

そこで、男性陣5人くらいで回転寿司に行った。

男だらけのクリスマス会@回転寿司。
楽しかった。

食べ過ぎました。

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by ton2_net | 2015-12-25 01:00 | Trackback | Comments(0)

ことしも

クリスマスが近づくと、
毎年「Is there a Santa Claus?」について書きたいなと思うのですが、
今年も事前に書けなかったので、
(注・これを書いているのは29日です。)

なんかもったいない気がするので、また来年チャレンジします。

12月に入ったら、もう書いちゃえばいいんだよな。


ニューヨーク・サン新聞の社説に載った記事、知ってますか?
バージニア・オハンロンという女の子が、
「サンタクロースってほんとうにいるの?」と
新聞社に質問状を送ったことで生まれた有名で素敵な記事です。

興味があったら、読んでみて下さい。
社説だから短いですし。

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by ton2_net | 2015-12-24 01:00 | Trackback | Comments(0)

除湿器あれこれ

少し前に、除湿器を買いました。
なんどもこのブログに書いているが、
とにかく北陸の冬は、天気が悪い。

東海道新幹線から北陸本線に乗り換えて北上すると、
みるみる天気が悪くなっていくのが分かるほどである。
(途中の山越えの道で雪が降り出すことも…。)

それで、まあ、それは雪国の情緒として良いとしても、
「洗濯物が乾かない」という実質的な問題に迫られるわけです。

これまでは、コインランドリーの乾燥機を利用していた。
洗濯だけ家でして、それを車で5分くらいのコインランドリーに運ぶ。
そこで、ゴウンゴウンという音を聞きながら30分ほど待つ…
という、全部でなんやかた2時間コースみたいなことになっていた。

外で雪が降る中、コインランドリーで本を読みながら待つというのも、
結構悪く無いのであるが、とりあえず時間がかかってしょうがない。


そこで、除湿器を導入した。
これで、家の一角(脱衣所的な所)が乾燥室になるのであるから、すごい。

これまでの人生で除湿器について考えた事は無かった。
むしろ加湿器の方が好意的な感じがしていた(持ってないけど)。
買うにあたって調べてみると、どうも家電製品屋さんにある除湿器には
大きく2つの種類があるようだ。

・コンプレッサー式
 コンプレッサーで圧力を変えて冷やした気体を使って(クーラー等と同じ)、
 水蒸気を結露させて取り除く方式。
 諸費電力低い○、気温が低いと効果X、騒音X

・デシカント式
 シリカゲルなどの吸着剤を用いて水分を取り除き、
 その後ヒーターで熱を加えて水を取り出す。
 気温が低い時に効果○、消費電力高いX

へえー。
というわけで、迷わずデシカント式を購入。
つっぱり棒も買いました。

スイッチを押して、何時間か後に
水がたっぷりたまったタンクを見ると、
なぜだか嬉しい気持ちになりますね…。


まあでも、コインランドリーもたまに懐かしくなって行っています。

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by ton2_net | 2015-12-23 01:00 | Trackback | Comments(0)

ottavaの聞き方

以前にも書いたが、
昔先輩におしえてもらった
クラシックが聞けます。

解説とかも結構面白くて、
単純作業をしながら聞いていると、
へえーと思います。

Mac(のChrome)では普通に聞けるのだが、
Windows(のChrome)ではなぜか再生されない状態が続いていた。

「Windows Media Playerで聞く」を読んだら解決しました。

そんな封にしてWMPで聞けるんですね…。

今も、ottavaを聞きながら書いています。

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by ton2_net | 2015-12-22 01:00 | Trackback | Comments(0)

Ooishiです。もはや社会人です。このブログ記事は、私個人にのみ帰属するものです。なぁんちゃって。
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