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物理学セミナー


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平成21年度 定例 第8回 物理学セミナー
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課題:「精密測定が切り開く新しい物理  
     --- 光学的分光法によるエキゾチック原子核の研究 ---」
 講師:和田 道治氏
[数理物質科学研究科 物理学専攻 准教授(連携大学院)]

日時:10月28日(水)16:45~18:00(6時限)
 場所:自然学系棟 B119

[講演要旨]:

近代物理学の発展は、分光学の精度向上によってもたらされたといっても過言ではありません。
歴史上数々の重要な発見が光学的分光法の分解能を上げたことによって為されてきました。今日では、イオントラップという原子を自由空間に保持する装置と、レーザーやマイクロ波を使って原子準位スペクトルを精密測定することによって、原子核の構造まで「見る」ことができるようになりました。我々、理化学研究所の研究グループでは、普通には存在していないエキゾチックな原子核に対して、光学的精密分光が可能になるような技術開発をすすめてきました。講演では、この手法によって可能となる、原子核構造、元素の起源、さらには基本対称性問題に至る、物理学の常識を覆すような発見が期待される研究についても紹介します。

  学類4年生にも理解できますので、すすんでご参加ください。

数理物質科学研究科 物理学専攻

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by ton2_net | 2009-10-28 11:40 | お知らせ | Trackback | Comments(2)

英語字幕で映画を観る会

いつだったか海へ行って花火をした時、
しもり~なが「英語の勉強のために、映画を英語の字幕で観たい」
と言ったのが始まりだったのだが、
ついにこの企画は先週の火曜日に幕を開けたのだった。
メンバーはtomoさん、しもりーなの3人。

先週は「Mr.incredible」を観た。

Wikipedhiaの記述を見ると、
技術的には、服や髪の物理的感触を極めて忠実に表現した点が特徴。ストーリーとしては、悪者が本当に殺されてしまうという、それまでのディズニー映画には考えられなかった点がバード監督の主張で受け入れられ、より現実的なストーリーは多くの評論家から絶賛された。「異質分子はサラリーマン社会で苦労する」という中心テーマは、バード監督自身が何度も会社をクビになった体験をもとにしている。

とある。
確かに、Disney映画で人が死んでいる!ということが3人の間でも話題になったのである。


今週はしもりーセレクトにより「魔法にかけられて」であった。
テーマは”True Love”であるが、つまりは、
「夢を見すぎている人はもうちょっときちんと現実を見なさい。
 現実を見すぎている人は、もっと理想論に目を向けてもいいんじゃない?」
というメッセージが込められている気がした。

しかし、王子様は偉い、と思った。

映画の世界から人が出てくる、といえば
「アーノルド・シュワルツネッガー・ラスト・アクション・ヒーロー」
というやたら長い名前の映画があった。
シュワルツネッガーが映画の世界からやって来るのだが、
車の窓ガラスとかを素手で殴って割ったりして
「手が痛い・・・。なぜだ。」
とか言う映画だった。
小さい頃結構好きだった。


さて、去る24日はtomoさんのBirthday!であったので、
3人でお祝い。オメデトウございます。
1番搾りは対抗戦終わってからのお楽しみにしてください!
tomoさんに万国旗のクラッカーを気に入っていただけて良かったです。
さすが、セリア品質。
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by ton2_net | 2009-10-28 00:12 | English | Trackback | Comments(2)

神はサイコロをふらない、というけれど

毎週月曜は”Cauldronゼミ”の日である。
Cauldronとはいっても、釜についての勉強会ではなくて、
”Cauldrons in the Cosmos”という本の輪読をする。
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直訳すると、「宇宙の大釜」で、
”ビックバンで宇宙が始まってから、どういう風に水素からウランまでの元素が出来ていったのですか?”
ということが書いてある。

ゼミに参加してもらっている先生によると
元素合成を勉強するための”バイブル”的な本だそうだ。

ある日先輩が
「しかし半年やってもまだまだ終わんねーなぁ・・・。」
と言ったので、
「でも137億年の歴史を振り返ろうとしてるんですから、仕方ないんじゃないですか?」
と言ったところ、先輩はしばらく空を見つめて、
「・・・それもそうだな。」
と言った。

それでも、今日は新たにシリコンが合成されるところまで来た。
陽子一つで構成される水素が燃え(反応し)、
炭素(C)、窒素(N)、酸素(O)が反応のサイクルを作り(CNOサイクルという)、
ようやくヘリウム(He)の原子核であるα粒子による燃焼を経て
Siが合成されたのである。

この章の最後には、
①質量数8のBeがもし二つのα粒子と同程度の質量を持っていなかったら
②質量数12のCが程よいエネルギーの励起準位をもっていなかったら
③アイソスピン保存則というものがこの世に無かったとしたら
この宇宙にはこんなに豊富な種類、量の元素は存在せず、
今の宇宙のような形を取ることはなかったであろう、と書いている。
①~③の”偶然”が起こらなければ、地球も人間も存在できなかったのかもしれない。

こう述べた上で、著者はこう書いている。

Einstein is quoted as saying,
"God does not throw dice."
This has not been verified one way or the other;
but if He (or "She") does, She (of He) is incredibly lucky.


私達が今ここにいる、ということの不思議が噛みしめられる、というのも、
科学の人類への大きな寄与だろう。
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by ton2_net | 2009-10-26 18:40 | 物理学 | Trackback | Comments(0)

大鹿村歌舞伎見物

先週の土日で長野県に行ってきた。

まずは飯田市へ。
我等がさたかしさんご夫妻にお迎えに来ていただきました。
駅近くの美味しいイタリアンのお店へ。

美味しかった。ピザの生地がぱりぱりだった。
チーズも、美味しかった。

そして川本 喜八郎人形美術館へ。
ここでは、川本 喜八郎の人形を使ったアニメーション「火宅」を見た。
すさまじい話だった。
二人の女の子に言い寄られたら、どっちかにしようと思った。
おそらく、そんな心配しなくていいけど。

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人形美術館にて

この日は、さたかしさんご夫妻のお宅にお邪魔させていただいた。
(本当にお世話になりました!!)
おみやげの贈呈。
遅ればせながら、ご結婚のお祝いを兼ねて。
ウズベキスタン直輸入(筑波経由)の皿を。

そして○山君の茨城のお菓子(ごまもち)。
おいしかった。
人形劇”新・三銃士”を大画面で見ながらいただいた。


翌日、さたかしさんご夫妻に見送られつつ、
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いよいよ大鹿村へ!

大鹿村では年二回、春と秋に歌舞伎の公演が行なわれている。
役者はもちろん、演出から村民が手がけている。
"純・村産"歌舞伎である。
300年の歴史があるそうだ。

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まずは村長のご挨拶。
「舞台のほうから連絡が有りまして、雪が若干足りないそうです。
 お手元のおひねりをたくさん投げていただいて、
 一面雪景色になるようにご協力お願いします。」
これは、うまい。
観客は、紙につつんだお金を、
いい場面で舞台に向かって投げるのである。

演目は、”奥州安達原”の2段目「宗任物語の段」と3段目「袖萩祭文の段」。
平安時代後期の奥州合戦で八幡太郎義家に敗れた安倍貞任、宗任兄弟が再挙を図る物語である。

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2段目。
弟貞任の家来文治とその妻お谷。
主人である貞任の子、千代童をあずかるが、
貧しさのために千代童の薬が買えない。
ならず者の金貸し、南兵衛から金を借りるが、
まだ足りない。
そのため、文治は禁制の鶴を殺して金を作る。

それでもお金が足りないため、
「鶴を殺したのは私です」
という手紙を字の読めない妻に持たせ、
それを奉行所に届けさせて、
報奨金を受け取って薬を買おうとするのである。

妻が奉行所に行っている間に、
文治はならず者の金貸し、南兵衛が、実は
主人の兄、宗任であると知る。

文治がまさに奉行に連れて行かれるその時、
南兵衛改め宗任が
「違います。やったのは私です。」
と文治をかばう。

ひっ捕らえられて都へ登り、
敵の八幡太郎義家と対決する作戦だったのである。

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3段目では、見事におひねりにより舞台が雪化粧となった。

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無事、閉幕。

その後、バスで東京に帰った。
そして、English Presentation Seminarの発表準備に追われたのであった。。。

さたかしさん、あいこさん、お世話になりました!!
つくばにいらした際はぜひお声をかけてください。
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by ton2_net | 2009-10-20 13:17 | ワンダーフォーゲル | Trackback | Comments(0)

最近

NHK教育で午後18:00から20分間、
「新・三銃士」という人形劇をやっている。
三谷 幸喜脚本。

http://www.nhk.or.jp/sanjushi/index.html

ビデオ録画して寝る前に見るのが毎日の楽しみ。

・・・いや、他にも楽しみあるよ!!
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by ton2_net | 2009-10-14 22:23 | お知らせ | Trackback | Comments(6)

どこに飛ぶかはわからない

9月23日に行なわれた第八回自然科学研究機構シンポジウム
「脳が諸学を生み、諸学が脳を統合する」
に○山君と一緒に参加してきた。
(遅刻したので行きはばらばらだったが・・・。
 ○山君、ごめんね!!)

その中でも興味深かったのは、大阪大学の柳田 敏雄・教授の
「情報とエネルギー:生体と人工機械の違い」であった。

これは、「脳は”ノイズ”とも呼べる揺らぎを利用して思考しているのですよ」というお話。

人の大脳の神経細胞は140億個ある。
それをつないでネットワークを形成するシナプスは、数十兆個である。
その組み合わせをスーパーコンピュータなどで計算しようとすると、
10の10乗ワット(=10000000000[W])の電力が必要である。

しかし、実際脳が使用しているエネルギーは、代謝を除けば1[W]程度なのだという。

人工機械であるコンピュータと生体の脳で、使用するエネルギーがこれだけ違うのは、
「演算の仕方が違うから」だと柳田先生は言う。

「パソコンは、なるべくノイズを落として綺麗な信号で計算するように出来ています。
 パソコンで最も電力を消費するのは、実はこのノイズを抑えるための部分です。
 一方、人間の脳は、認識に揺らぎを使っています。
 ノイズである揺らぎをうまく使うことで、少ないエネルギーで効率よく答えを出しています。」

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たとえば、研究内容の進捗発表などをしている時を例に挙げてみよう。
話すべき内容はまとまっていて、パワーポイントの資料も出来ている。
しかし、いざ発表を始めると、人から指摘を受ける前なのに、
「あれ、これってこれでいいのかな?」
とか、
「あっ!これ違うじゃん!」
と自分で気付く、という経験をしたことは無いだろうか?

もしも話す内容が決まった時点で、脳がその内容で固定されていた(その一方向にしか進まない)としたら、
外からの指摘が無い限りこのようなことは起こらない。
発表内容を形にはしてみたものの、脳は
「こう考えたらどうなるんだろう・・・
 ああ考えたらどうなるんだろう・・・」
といつも揺らいで(様々な方向に進もうとして)いる。
だからこそ、自分でも予期しなかった「気付き(awareness)」に到着できるのだ。

講演の中では、様々な方向に動くアメーバの映像が紹介された。
アメーバはにおいをたよりに、えさのある方向にうようよ動いていく。
しかし、えさへの直線ルートでは、アメーバは壁に阻まれてたどり着けない。
アメーバがもしもえさに向かってまっしぐら、一方向にしか進まなければ、
かわいそうなアメーバ君はここで飢え死にである。
しかし動きに揺らぎのあるアメーバは、少し離れた所にある壁の割れ目を発見し、
えさにたどり着くことが出来た、という映像である。


人と話していると、自分の頭の中に大筋はあったはずなのに、
そこに含まれていなかった新しいことに気付き、
自分でも驚くことがある。

脳がどこに行くかは確率論的で、どこに飛ぶかは、「やってみなければわからない」のだ。


井上武彦の漫画に、吉川英治の小説「宮本武蔵」を原作にした「バガボンド」がある。
武蔵の幼馴染である又八が、母である”おばば”に「弱い自分が嫌いだ」と語りかけるシーンがある。
おばばは「よう言うた。本当に弱いものは、自分のことは弱いとは言わん。」
と話し、振り返ってみると、迷い、悩んだ者の道は、誰よりも広いものになっている
と又八を諭す。
迷う事も、一つの”前進”の有り方である、ということだろう。
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研究の世界にも、
「答えは現場にある。しかし、ヒントは現場の外にある」
という言葉がある。
揺らぎを邪魔な”ノイズ”と見限らずに、うまく付き合っていけるか・・・。
これは、科学における一つの新しいブレイク・スルーだと思う。
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by ton2_net | 2009-10-10 19:25 | 物理学 | Trackback | Comments(0)

【読書記録】科学ジャーナリズムの世界

科学ジャーナリズムの世界 真実に迫り、明日を開く
日本科学新聞ジャーナリスト会議・編


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日本の科学ジャーナリズムは非常に遅れを取っているといわれる。
科学雑誌一つ見ても、日本発の有名な科学雑誌といえば「ニュートン」くらいのものである。
「日経サイエンス」は、Scientific Americanの日本語版である。

日本の科学ジャーナリズムの現状はもちろん、
個人的には世界の科学ジャーナリズムの動向が書かれていた記事が興味深かった。
図情図書館にあります。

もはや、「科学に興味ある人が読んでくれるだろう」では科学雑誌は成り立たない。
いつかこのブログに紹介した内田樹さんの言うように、
「教育とはもともとおせっかいである」
という心を忘れてはいけないと思う。
つまり、学びたい人が来るのを待つのではなく、
こちらから「Welcome!」という態度を示すということだ。

「科学って面白そうな感じもするんだけど、
 やっぱりなんか難しそうで敬遠しちゃうよね」
という人を引き込むような企画、装丁、そしてもちろん分かりやすい説明を
本気で搾り出さねば、生き残ってゆけない。
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by ton2_net | 2009-10-09 18:59 | 読書記録 | Trackback | Comments(2)

【読書記録】数の悪魔

「数の悪魔」
エンツェンスベルガー・著、丘沢 静也・訳(晶文社)


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算数や数学なんて大嫌い!そんな少年ロバートの夢の中に、夜な夜なゆかいな老人「数の悪魔」が現れ、真夜中のレッスンが始まる。
 1や0のマジック、ウサギのつがいの秘密、パスカルの三角形、ホップする数や席替えの話。旅するセールスマンの問題・・・。
 大丈夫、ここは夢の中の教室で、先生は数の悪魔。数学なんか怖くない。数の法則が目からうウロコが落ちるように分かるのだ。
                                           (帯より)


この本を最初に手にとったのは高校2年生の時だった。
知っている内容もあったのだが、何よりもその説明の分かりやすさに驚いたものだ。
小学校高学年から高校生まで。
塾講師や家庭教師をしている人にとっても、
知的な余談の話のタネになること間違い無しだ。

貸し出し可。
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by ton2_net | 2009-10-08 18:43 | 読書記録 | Trackback | Comments(0)

【読書記録】そうだったのか!現代史

「そうだったのか!現代史」
池上 彰(集英社)


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第二次世界大戦後の歴史を振り返ると、この60年間は、イデオロギーの対立を時刻の利益だけしか考えない大国の身勝手な行動に彩られています。
 また、「理想」を追求したはずが、いつしか「同志」や「人民」を虐殺してしまう、という冷酷な現実も見えてきます。
 歴史に学ばないものは同じ過ちを繰り返す、といいます。
 歴史を軽視すると、歴史に罰せられるのです。
                                   (「あとがき」より)


この文庫の帯に、
「池上彰の話は、いつもわかりやすくて、面白い」と書いてあった。
この本、ウズベキスタンにいる時に読んだのだが、
初めての異国の地で読むにはとても良い本だった。
ナチスドイツによるユダヤ人虐殺なんて、遠い昔の話のように思われるが、
第二次世界大戦後にも、「理想」を追求しようとする統治者によって
罪もないたくさんの市民が虐殺されている例はたくさんあるのだ。

政治って・・・やっぱり大事だなぁ。と思わせてくれる一冊。

貸し出し可。
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by ton2_net | 2009-10-07 18:29 | 読書記録 | Trackback | Comments(0)

おせっかいであること

例にもよって内田樹さんのブログなのだが、「書いたりしゃべったり」という記事が載っていた。
いいな、と思うところだけ引用。

「教わりたい」というニーズがあるので、
それにふさわしい「教育コンテンツ」を有償で提供するというのではない。
まず「教えたい」という「おせっかい」があり、
それが「教わりたい」というニーズを作り出すのである。

私自身が自分の教師としての原点と考えているのは、
1980年代に瀬田で自分の道場を開いた頃の経験である。
会員はわずか数名だった。
稽古は木曜日の午後6時半から、
瀬田中学校の体育館を借りてやっていた。
木曜日は大学の勤務日だったので、
いつも6時に仕事を終わらせてから、
バイクで飛んで帰って道場に向かっていた。
台風の日、雨の中、大学から帰り、体育館に向かい、
無人の体育館に一人で18枚畳を敷いて会員が来るのを待った。

誰も来なかった。

1時間ほど待ったところで近所に住んでいる中学生がそおっとドアを開けて体育館の中を覗き込んで、びっくりしたように「あ、先生、やっぱり今日も稽古あったんだ」と言った。
「台風だからさ、もうないのかなと思って。」
いつだってやるよと私は答えて、彼と1時間ほど差し向かいで稽古をした。

その日、外で台風が吹き荒れているときに、無人の寒々とした体育館で誰かが合気道を稽古しに来るのを待ちながら、自分はどうして「こんなこと」をしているんだろうと考えた。
「教わりたい」という人がおらず、「教えたい」という人だけがいるというのは非合理なんじゃないかと思った。
でも、「合気道を教わりたい」という人が何人か集まって三顧の礼を尽くさないと「教えない」というようなことを条件にしていたら、合気道は永遠に普及しない。

教えるというのは本質的に「おせっかい」であり、
無人の道場で「教わりたい」という人が来るのを待っているというのが、
あるいは「教える」ということにおいてはごく自然なかたちではないのか、とそのとき思った。


”教えるというのは、本質的に「おせっかい」である”というのは、言い得て妙であると思った。
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by ton2_net | 2009-10-05 14:05 | 教育学 | Trackback | Comments(0)

Ooishiです。もはや社会人です。このブログ記事は、私個人にのみ帰属するものです。なぁんちゃって。
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