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いうなれば

いや、なんかごちゃごちゃ書いちゃってますが、
とりあえず、あれだ。

みんな、すごいなって感じですよ。

ほんとレベル5のことで
「いやぁ~、これやばいんちゃうか?」
と思っている自分に目もくれず、
レベル38くらいのことやってる人が多すぎる。ひー。

いや、でもそれがいいよな、なんとなく。


昨日宿舎の階段にGがいた。
隣の隣に住んでる例のやつに会ったから報告すると、
「この前バイトで100匹捕まえた」とのこと。

でも、あれは、家のGじゃなくて、森とかにいるGなんですって、
だから100匹も捕まえたのに2000円しかくれなかったんですって。
ひゃっほー。


うん。まぁなんか大それたこと書いてるけど、
結局は、周りの景色も見つつ、
手に持ってるティースプーンに入ってる油もこぼさないようにしたいっていうかね。
まぁ、あれだ。
いうなれば。
ここのえ、ほんみりんってことか。
うん。違うか。
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by ton2_net | 2008-05-22 16:56 | Trackback | Comments(0)

可能性

発明王のトーマス・アルバ・エジソンは、子どもの頃から本が好きで、
図書館にある本をAから順に全部読もうとしたそうだ。
しかし、無理だと気付いて、次第に自分の興味ある本だけを読むことにした。

今世界に存在する本すべてを読むことは
人間の一生で与えられた時間では無理だろう。
表紙さえ見ない本も何億冊とあるのだろう。

世の中に自分の試すことの出来ない可能性は無限にある。
だから、自分が今の時点でbestだと思うものも、
それがbetterで、もしかしたら他のところにbestがあるかもしれない、
という仮説を否定することは出来ない。

「~は存在しない」という仮定は証明するのはとても難しくて、
「~は存在する」というものが一つでもその対象となるものをみつければ良いのに対し、
すべての可能性を試した上でそれは無い、ということを示さなくてはならない。


水木しげるを題材にしたドラマで、
少年時代の水木しげるに対してある妖怪がこういうことを言うシーンがある。
妖怪の世界には可能と不可能という2種類しかないが、
 人間の世界には”可能性”というものがあるからややこしい



過去を振り返れば、あるいは”今”この瞬間には、
”存在する”、”存在しない”と言うことができるものが存在する。
だが、未来のことを考えたときには、
「あるともいえないしないとも言えない」というものがほとんどだ。
これが”可能性”なのだと思う。

「有るともいえないし、無いとも言えない」は、
「有るとも言えるし、無いとも言える」と言い換えることもできる。

何を信じるかはその人次第なのだと思う。
何を自分の”公理”にするか。
それはとても大事なことで、その公理が、
可能性を信じることを許すものかどうかで毎日の生活は変わってくるのではないだろうか。

台風が過ぎて、とても気持ちのいい風が吹いていた。
可能性を信じて”今”に没頭することが、正解のように思う。
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by ton2_net | 2008-05-21 01:20 | Trackback | Comments(2)

きゃはっ

2年生の授業に出てきた。
物理数学演習。

担当になった人が問題を解いてきて発表する。

発表者はめがねをかけたかわいい女の子。

先生「そこは違うんじゃないの?」
めがね「う~ん。」(首をかしげる)
先生「どうなの?」
めがね「・・・。うーんとっ。わかりませんっ!!」

スマイル。

先生「・・・じゃあ、非正規型っていうのはどういう意味なのかな。」(残りHP=50)
めがね「う~んと。なんていうか、微分が解けてない・・・みたいな、感じ!?」
先生「そ、そうだな・・・。気持ち合ってるな。よろしい。」(残りHP=2)

っておーい!!
それでいいんかい!!

見てて面白かった。
かわいさと賢さはパスポートのようなものであると誰かが言っていた。


昨日は練習後にワンゲルへ。
O村が北アルプスの長期合宿の計画を出す。
14泊15日くらいで山を通って一気に日本海へ出る!!

2年前に行ったコースだが、地図で行程を追って最後まで行くと、
なんだかもう一度山へ行ってきたような気分になった。

今思えば最高の旅だった!
当時はきつかったけど・・・。

きついことも、いつか良い思い出に変わるものですね。

計画を練ってくれたgalaxyに改めて感謝です。
今年こそぜひ行って欲しいです。
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by ton2_net | 2008-05-20 13:08 | Trackback | Comments(0)

朝思い出したこと

昔、このブログにも書いたかも知れないけど、
芸専の女の子と話す機会があった。

「キャリア・デザイン」という授業で、自分のことを人に話す授業だった。
思えば、”知らない人と話す”ということが楽しくなったきたのは、
陸上同好会、ワンゲルの他に、
「生徒指導・教育相談」、「キャリアデザインⅠ~Ⅲ」
という授業に大きな影響を受けたからではないかと思う。

で、なんだっけ。
そう。芸専の女の子。

彼女は、大学に入ったはいいものの、途方にくれてしまったそうだ。
自分自身が入院した時、医療機器のあまりのデザイン性の無さに、
もっと病院を明るくするような、医療機器のデザインをしたい、
と思って大学に入ったが、そのような分野はどうやらどこへ行っても
できないらしいことがわかったからだ。
病院の機器は、なんといっても機能性が重視される。

Simple is the best.

と言うとおり、医療機器にデザインを持ち込むことは、なかなか難しいことであるらしい。

やりたいことが出来ないことに気づいた彼女は、目的を失った。
大学を辞めようと思った。

しかし、大学で様々な人と出会い、
アルバイトなどで色々な世界を見るうちに、
新しい目標が見つかった。
今は、それに向かってがんばっていて、充実した日々を送っているのだと。

「私が経験的に学んだことは、」
と彼女は言った。
「不安とか、挫折も、無駄なことはひとつも無いんじゃないかって事ね。」

彼女の話はとても印象的で、今でもとてもよく覚えている。


人は、辛かったり不安だったりした時、何をしでかすか分からない、と僕は思う。
コンプレックスを抱えている人は、そこから本当に抜け出したいと思う。
これをやっておけば余裕が出来る、なんていう考えの人とは比にならないほど、本気になる。

落語家の人が幼少のころ吃音だった人がたくさんいると言う。
サイエンス・コミュニケーションの教授をされている先生も、
コミュニケーション論の先生も、
その専攻を選んだ理由は同じで、
「自分のコミュニケーション能力が著しく劣っていたから」
だと話していた。

「コンプレックスから逃れたい!」という気持ちが、
やる気につながることもあるのかもしれないね、AI。

弱いところ、コンプレックスだと思っている所。
そこが強みになると思う。
ただ、気をつけなくてはいけないのは、弱みを弱みと認めない人は、
それは一生弱みのままで終わってしまうと言うことだ。


謙虚に生きたいね。いや、ほんとに。

「君が何を忘れようとも、慎みだけは忘れてはいけない。」
バートランド・ラッセル(俳優)
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by ton2_net | 2008-05-16 00:24 | Trackback | Comments(4)

Is There a Santa Claus?

朝9時に起きた。
八時に起きようとしていたが、寝坊して、
地震で起こされた。
最近地震が多い。

学校へ行ったが、休講。
外でIずみに会う。地球科学専攻。

「最近地震多いな。」
「でも小さい地震があるほうがでっかいのがこやんのちゃう?」
「お前、・・・」
「ん?」
「素人やなーーー!!!」

なんでも、マグニチュードが1違うだけでエネルギーは32倍違うので、
ちょっとくらい小さな地震が起こっても、大地震のエネルギーは消費されないらしい。

Iずみの授業のロシア人教師の話を聞く。
先生はロシア語しか話せなくて、
通訳の先生は結局一回も来なかったらしい。
内容もわけわからん。
授業の最後になんでも質問していい時間があって、
友達が、
What Japanese food do you like?(日本食では何が好きですか?)
と尋ねたら、先生はいきなりぺらぺら話しだし、
さいごに、
「セラミック」
と言って終わったらしい。

質問した友達もなんと返していいかわからず、沈黙が降りてきて、
Iずみだけが先生と目を合わせながら爆笑したらしい。

ほんとうに面白い奴なんだ。こいつは。
一家に一台置いたら、きっと日本はもっと笑いに包まれるだろう。


昼はIka君と体芸食堂へ。
3食は12:30を過ぎても混んでいる。
昨日も行ったな、と思っていたら、Ika君もだったらしい。
研究室で食べに行かないときは、暇だからいろんな人を誘ってみよう。


理論を作る。
有名なアリストテレスも、放物運動を解明しようとして
今から見れば、突拍子もないことを言っていた。
鉄の玉が手を離れて飛ぶと、
鉄球の後ろに真空ができる。
そこに空気が入って鉄球が押されて、飛び続ける、という媒体説など。

生きるうえで、自分なりの理論を作る。
何が正しいのか、
何が美しいのか。

それは人の数だけあるのであって、
そういう意味では、みんな現代のアリストテレスだとも言える。
別にアリストテレスでなくてもいいけど。

うん。まぁ、今回ちょっと意味がわからんな。

理論を作るうえで、
「形の無いもの」、「目に見えないもの」を組み込めるかどうか、は
とてつもなく大きな深い問題であると思う。

当時八歳だったバージニア・オハンロンという女の子が、
ニューヨーク・サン新聞当てに、
「サンタクロースって本当にいるの?」という手紙を出した。

その質問への答えが、
有名な社説”Is There a Santa Claus?”だった。
この社説は有名で、毎年クリスマスに世界各国で引用されている。

社説の中では、「サンタクロースはいる」と断言し、
目に見えないもの、形の無いものを信じることで、
人生は本当に豊かで、もっとも美しいものを得ることができると説いている。

________________________________
○今日の言葉

「好きを探すことこそ、人生で一番の仕事なんですよ。」
  堺屋太一(作家)
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by ton2_net | 2008-05-09 15:42 | Trackback | Comments(6)

記憶

記憶力がいいね、と言われることがたまににある。
講演会で聞いたり、テレビで見たりしたことを人に話したりすると
そういうことを言われることがある。ほんとにたまに。

自分のことを記憶力がいいと思ったことはないけど、
よく覚えていることにはいくつか種類があるような気がする。


ひとつは、面白いな、と自分が思って、これはいつか誰かに話したいな、と思ったこと。
そう思ったら、どういう風に人に話そうか頭の中でシュミレーションする。
そうすると意外に忘れない。

もう一つは、繰り返し出てきたこと。
講演会とか、テレビとか、本とかで何かいい話を聞いてもすぐ忘れてしまう、
という人がいるけど、
数をこなして、たくさんの人の話を聞いたり、読んだりすると、
あれっ。これ、前にもどっかで聞いたな。
と思うことがたびたびある。

NHKの「プロフェッショナル仕事の流儀」っていう番組とか、
徳間書店の「プロ論」とかいう本を見たり読んだりすると、
それがすごくあって、
やっぱり生き生き仕事をしている人には、何かしら共通点があるのかもなぁ、
と思う。
全く正反対のことを言っているようにみえる人でも、
実は奥底では共通したことを言っているように感じることがある。
そういう何回も出てきたことは、頭に残る。

そして、そういうことを、人に話すことで、
またどんどん記憶が確かになっていく気がする。
あんまりうまく伝わらなかったな、と思って、次の人に話してちょっとうまくいく。
次の人でもうちょっとうまくいく。
でもまた次の人で全然伝わらなかったりして、
そういう繰り返しの中で記憶はだんだんできていく気がする。

とにかく、人と話をするというのはめちゃくちゃ面白いと最近感じるようになった。
そういう時期だと思うから、チャンスを無駄にしないで、もっといろんな人と話したいと思う。
ほとんどの場合うまく話せないけど、それはそれで自分の為になってる気がする。
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by ton2_net | 2008-05-08 18:00 | Trackback | Comments(0)

研究室でバカンス

連休最終日の今日は、本当にいい天気で気持ちが良い。
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ここまで天気がいいと、いつも通っている道でさえも、
初夏」みたいなタイトルでデスクトップの背景の絵になりそうだ。

研究室に朝から行くが、あまりに気持ちよすぎて・・・
仕事が進まないのなんの。

研究室の先輩と「おふくろさん弁当」へ弁当を買いに行って、
外の通路の柵の向こうに椅子を並べて一緒に食べた。
研究棟の怪談話も、さわやかな陽光の下では力を持たない。
(多分夜中に言った時に急に思い出すんだろうな・・・。)

図書館に行って、うとうとして、
一学の池に行ってぼーっとする。

「まじィ!悔しいんだけどォ!!
 なんでチャリ無いのォ!!
 超かわいいチャリ買いなおしてやるっつーの!!」

と電話で話しながら引越しかと思うくらいの荷物を運ぶ女の子が歩いていく。
さわやかだね。


昨日2Kと話していて印象深かったのは、
比較文化研究で「泥棒は悪い」ということを研究する時に、
まずはどうして”泥棒”というものが存在するのか、から考える必要が出てきて、
”所有”という概念を考えなければならず、
その所有の定義にある言葉を考え・・・
と言う風に文型の学問はきりがない。

そして、理系の学問にも、
物体を構成するものの階層をどんどん下げていったり、
宇宙の始まりを突き詰めて行ったりすると、
それもまた、きりがないということだ。

結局学問は、どこにもいきつかない、と考えるか。
学問はどこまでも続く青天井なんだ!と捉えるか。


でもまぁ、そんな大それたことを言いつつ、
目の前のやるべきことを楽しんでやるっていう基本的なことから
始めることの大事さも痛感しているところです。
今日も飲み会だ!!

_________________
○今日の言葉
「では、どうしたらプロになれるか。
 僕は、その近道は、自分の好きなことをやることだと思っているんです。
 好きなことをやるために金を出すのを趣味と言う。
 好きなことをやってお金をもらうのをプロという。
 だからこそプロは他の人よりも抜きん出ていなければならない。
 でも、その仕事が好きでないと、抜きん出ることは難しいと僕は思うわけです。」

田原総一郎(評論家、ジャーナリスト、テレビ司会者)
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by ton2_net | 2008-05-06 17:43 | ワンダーフォーゲル | Trackback | Comments(0)

久しぶりの登山

じーこの思いつきで、急に今日筑波山に登りに行くことになった。
結局、すーざんさん、Mゆみ、じーこ、たりゅー、でんじと6人で登りにいった。
晴れの予想だったが、曇っていて何も見えなかった・・・。

が、しかし、鎖骨を折ってから始めての山で、楽しかった。
新しいコールを考えたりと、アホな話をしながら登って楽しかった。

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下山してから、「茜」へ。
店に入ろうとすると、農作業中のIkaと遭遇。
でんじは、「Ikaさん本当にあの姿似合ってますね・・・。」
と言った。確かに。

家に帰って片付けなどをしていたら、昨日の深夜1時までの
「クレヨンしんちゃん」鑑賞会がたたって、うとうとしていた。

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「クレヨンしんちゃん」鑑賞会の様子。

雲取り山に行っていたH川からの電話でおきた。
天気はまずまずと言った所だったらしいけど、
たのしかったということでよかった。
初リーダーお疲れ様!


起きてからassai、ゆ~たと「一太郎」へ。
しかし、新歓中は食べ放題メニューが無いという。
「すいません、じゃあやっぱやめます。」
と店員さんに言ったら、
「は?」
みたいな顔をされたが、
店を出る時に、申し訳ありません、また新歓の時期が終わったらよろしくお願いします。
といってくれた。

「夢屋」へ。
二人と、何かを選択する時のことについて話す。
自分の中の線引きは、いつも難しい。



人生は、よりよい近似を探す旅のように思う。
自分の個性や考え、気持ちを表現したくて、言葉を捜す。
自分の理想を現実に近似するために、がんばる。

理想論を持つことは大切なことではないかと思う。
それが結果的に一般論であっても、
自分なりの筋道を通ってそこにたどりついたなら、
それはもう一般論ではない。
立派な自分の流儀だ。

イデアは現実世界には絶対に存在しない。
しかし、それは方向を表す長さ無限のベクトルとしては、
きっと有効なのだと信じたい。
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by ton2_net | 2008-05-04 23:30 | 陸上 | Trackback | Comments(0)

「そこまで とべたら」

安藤みきえさんの「そこまで とべたら」という小説がある。
これがめちゃくちゃいい話で、光村図書の中学国語Ⅰの最初に載っている。
こういうさわやかなお話がかければなぁと読むたびに思う。
気分が落ち込んだときに朗読している。

「そこまで とべたら」は、
中学生の女の子が、少し変わり者のおじいちゃんとの思い出の中から、
「自分がいいと思うことをやること」の大切さに気づく物語だ。

危篤状態のおじいちゃんのいる病院の庭に、
主人公は一本の線を引く。
「目標は桜の木。そこまでとべたらじいちゃんは治る。」

線めがけて思い切り助走をする中で、おじいちゃんとの思い出がよみがえる。
体育で幅跳びの成績がよかった主人公は、学校代表として県大会に出場する。
「履きなれた靴でいい」という両親だが、本当は新しい靴がほしかった。
そんなとき、おじいちゃんが内緒で靴を買ってくれる。
そして、一つアドバイスをしてくれる。
「自分がいいと思うことをやれ。それが、一番のおまじないだ。」


物語の最後は、確かこんな風に締めくくられていた。
”なんにもしないじいちゃんだから、仕事もたくさんはしなかった。
 戦争に行っても、戦わなかった。
 そして今度は、自分が死ぬこともしなかった。

 でも、じいちゃんは私に靴を買ってくれた。
 
 じいちゃんのすること、
 じいちゃんのしないこと、
 私には少しわかったような気がする。
 
 今度は私も、自分で決めるよ。”


そして回復してベッドに座るおじいちゃんに向かって、こう話しかける。
「じいちゃん、私決めたの。陸上部、入ってみるよ。」


勝ち組、負け組みなんていう言葉があるが、
そのような言葉で他人を評価すると言うことは、本当にくだらないことだ。
それは他人が決めることではない。

自分が本当にいいと思うことをやっているか。
それをやることが正解だと思う。
答えはいつも自分の中にある。
そしてそれに気づくために必要なのは、
人と話すことなのではないだろうか。
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by ton2_net | 2008-05-02 17:34 | Trackback | Comments(2)

Ooishiです。もはや社会人です。このブログ記事は、私個人にのみ帰属するものです。なぁんちゃって。
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