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カテゴリ:お知らせ( 39 )


【お知らせ】芸術と科学のマッチアップ公開講座

詳細はこちらから。

サイエンスイラストレーション
公開セミナー:芸術と科学のマッチアップ

2011月1月26日(水)14:00〜17:00
場所:筑波大学5C216(5C316から変更)
主催:筑波大学芸術専門学群構成専攻

要事前登録 参加費無料

プログラム
13:30
受付開始
14:00
開会の挨拶 
小林麻己人・三輪佳宏
(筑波大学生命システム医学専攻 講師)

14:05
  「サイエンスコミュニケーション&プロダクションとは?」
工藤光子

14:40
「色の認知には男女差がある?」
「人はデザインの何を「かわいい」と評価するのか?」
原田玲仁

15:15
「イラストレーションは見える化の楽しみ」
堀木 一男

15:50
「『伝えたい』情報が『伝わる』ために
コミュニケーションにおける編集・デザインの役割」
八十島 博明

16:25
総合討論

16:55
閉会の言葉
逢坂卓郎(筑波大学芸術専攻 教授)
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進行: 田中佐代子(筑波大学芸術専攻 准教授)

芸術の科学領域への具体的な応用を通した学際的な研究と教育の実施を目的として、芸術とサイエンス関連の学生対象にサイエンスビジュアリゼーション関連のスペシャリストをお招きし、実践的な公開セミナーを実施します。学生を主な対象としたセミナーですが、どなたでもお気軽にご参加ください!
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by ton2_net | 2011-01-26 07:47 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

自然科学研究機構シンポジウム

たぶん、行きます。

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第10回自然科学研究機構シンポジウム
『多彩な地球の生命-宇宙に仲間はいるのか-』
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第9回「ビックリ 4Dで見るサイエンスの革新」に続く第10弾!!
パネル展示も同時開催!!

主  催:大学共同利用機関法人自然科学研究機構
日  時:2010年10月10日(日) 10:00~17:35(9:30開場予定)
会  場:学術総合センター2F 一橋記念講堂(東京都千代田区一ツ橋2-1-2)
アクセス:http://www.nii.ac.jp/access/
申込方法:参加費無料・要事前登録
定  員:450名
シンポジウム専用ホームページ:http://www.kuba.co.jp/nins10/
申込フォーム:http://www.kuba.co.jp/nins10/form.html
携帯電話でのお申し込みはこちらから:http://www.kuba.co.jp/nins10/i/

※ただいま学生先行申込受付中!
(一般申込:9月17日(金)午前10時受付開始)
※お申込はWEBからのみとなります

ホームページ上の参加申込フォームよりお申し込み下さい。
10月7日(木)までに参加証はがきを郵送いたします。
シンポジウム当日は参加証はがきを必ずお持ちください。
参加証はがきがない場合、ご入場できない場合がございますのでご了承ください。
ご不明な点がございましたらシンポジウム事務局までお問い合わせ下さい。
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【プログラム】

10:00~10:05
「機構長挨拶」
佐藤 勝彦 自然科学研究機構・機構長

10:05~10:20
「趣旨説明」
岡田 清孝 自然科学研究機構・理事

10:20~10:50
「極限生物にみる生命のたくましさ」
長沼 毅 広島大学・准教授

10:50~11:20
「光合成のダイナミズム」
皆川 純 北海道大学・准教授

11:20~11:50
「RNAワールド:仮説と検証」
菅 裕明 東京大学・教授

(11:50~13:30 休憩および展示)

13:30~14:00
「生命の起源」
山岸 明彦 東京薬科大学・教授

14:00~14:30
「共生と進化」
重信 秀治 基礎生物学研究所・特任准教授

14:30~15:00
「宇宙における生体有機物とホモキラリティの創生」
小林 憲正 横浜国立大学・教授

(15:00~15:10 休憩および展示)

15:10~15:40
「宇宙と生命のつながり」
大石 雅寿 国立天文台・准教授

15:40~16:10
「太陽系内の生命探査」
佐々木 晶 国立天文台・教授

16:10~16:40
「第二の地球と生命:系外惑星研究からのアプローチ」
田村 元秀 国立天文台・准教授

(16:40~16:50 休憩)

16:50~17:30
「パネルディスカッション」
<立花 隆、佐藤 勝彦、岡田 清孝、山岸 明彦、田村 元秀>

17:30~17:35
閉会

※プログラムは都合により一部変更となる場合がございます。
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by ton2_net | 2010-09-17 21:44 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

commmons : schola

commmons : schola
坂本 龍一さんによる音楽の講義。
(講義は無料で聴けます。)
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スコラ(schola)とはラテン語で「学校」という意味です。よく「スコラ的(scholastic)」という言葉を耳にしますが、これは「煩瑣で、堅苦しい」という、どちらかというと悪い意味で使われます。しかし、わたしたちがこのCDシリーズをscholaと名付けたからといって、決してスコラ的な「音楽学」や、堅苦しい「音楽鑑賞」を強要しようというわけではありません。むしろそういうものから自由になることを目指しているのです。といって、自分だけの好みの世界に閉じこもるのでもなく、みんながゆるやかに共有できるスタンダード(標準)を作り直すことにより、音楽の歓びを、より広く、より深く共有することができたら素晴らしい。scholaは、学ぶことが楽しみであるような、しかし厳然たる基準をもった、みんなの学校でありたいと思います。(スコラのためにより)

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by ton2_net | 2010-06-09 07:52 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

第3回次世代スパコンについて知る集い

詳しい内容はこちらから
(1)主  催: 独立行政法人理化学研究所
(2)開催日時: 平成22年6月12日(土) 14:00~16:00
(3)開催場所: 日本科学未来館 7階 みらいCANホール
          (東京都江東区青海2-3-6) アクセスマップはこちら

(4)定員:300名程度(先着順)    
(5)プログラム
我々が日常手にしているコンピュータはパソコンと呼ばれていますが、その中でも特に、膨大な量の計算を極めて高速に行うことのできるコンピュータは、スーパーコンピュータ(スパコン)と呼ばれています。スパコンは、多くの人が知らないところ、例えば天気予報、高層ビルや自動車の設計、化学反応の仕組みの解明、新しい物質の探索など多くの分野で活用されており、現代社会の発展の基盤になっています。

理研は、現在市販されているパソコン数十万台を並べたものよりも演算速度が速く、1秒間に1京回(10の16乗回)の計算ができる次世代スパコンを開発しています。

スパコンが実際にどのような場面で役立てられているのか、私たちの生活にも関係する具体的な事例で紹介します。



事業仕分けの是非が問われているが、結果として、研究者が
「自分たちの研究のことを一般の人にもっと知ってもらわないと」
という危機感(予算をもらえなくことに対する、だけど)を持った動きは、
確かに仕分け前と比べると活発になったのではないかと思う。
それが良いことか悪いことかはまた別の話だけど。
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by ton2_net | 2010-05-28 18:55 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

RIZE first event

RIZE first eventが開かれるそうです。
5/16、17:00から@体芸食堂です。
HPからお申し込みもできるみたいですよ。

simorinaが、がんばってるようなので、宣伝しちゃいました。
時間有って興味ある方は参加してみてはいかがでしょうか。

「別にやらなきゃいけないことでは無いんだけど、なんか本気になっちゃったこと」は、
後で振り返ってみててやってよかったな、と思うことが多いと思う。
特に、ここまでの形に成るっていうのはすごいね。
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by ton2_net | 2010-05-13 16:12 | お知らせ | Trackback | Comments(2)

先端コミュニケータインターンシップ

今年も、先端コミュニケータインターンシップが開講されます。
シラバスはこちら。
去年の資料はこちらから。
興味がある人は行くしか無い!企画だと思います。
① こんなに本格的なことやらせてもらっていいんですか?
② プロの編集者に英語記事直してもらっちゃうなんて良いんですか?
③ しかもその記事自分の名前で公式サイトで発表してもらちゃっていいんですか?
(去年はこんな感じで載りました。)
④ こんな楽しく単位頂いちゃって良いんですか?

しかも担当のKEK ILC推進室の方がまたすごい人なんですよ。
基本的に、ILC関係の研究のインタビューで記事を書くと思うので、
物理勉強している人の方が楽しめるかもしれませんが、
去年は2/3が化学の子でした。

大学で取った授業で一番楽しくてためになった授業だったと思う。

インターンシップ中のブログ記事がこの辺に乗っています。
稚拙な上に読みにくい記事なのでおすすめではないですが。
毎日、article形式で一日のまとめを担当の方に提出して直していただく、ということをしていたので、ついでにブログにのせてみたのでした。

聞きたいことなど有れば、なんでもお気軽にご相談ください。
シラバスの担当者の方に聞くのが一番良いと思うけど。
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by ton2_net | 2010-05-09 14:27 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

【本日】南極セミナー

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by ton2_net | 2010-05-07 10:47 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

楽しむ科学教室

楽しむ科学教室 第55回

第55回
開 催 日2010年5月15日(土)13:00~17:00
会  場東京大学 小柴ホール
講演題目
「加速器が明らかにする素粒子の不思議な世界」~常識の通用しない素粒子の世界を紹介する~

講   師髙﨑 史彦先生 
高エネルギー加速器研究機構 理事
司   会武田 暁先生  平成基礎科学財団理事、東京大学・東北大学名誉教授
共   催東京大学理学部・東京大学素粒子物理国際研究センター
後   援NHK
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by ton2_net | 2010-04-30 14:54 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

サマーチャレンジのお知らせ

KEKでサマーチャレンジが開かれます。
主に大学3年生対象です。
ぜひ参加してみてください!

今年のサマーチャレンジは益川敏英先生による特別講演:「大学,大学院時代に驚愕したこと」も予定されています。 http://ksc.kek.jp/


Subject: [ml-np:04711] サマーチャレンジ申込み受付開始のお知らせ

核物理研究者の皆様、


各大学の実験の研究者が中心となって開催する-主に大学3年生-を対象とした
サマースクールの申込み受付を

http://ksc.kek.jp/

で開始しました。 (締切は5月末です。)
募集要項を、このメイルの末尾に添付します。

今年度は、昨年までのスクール内容(”素粒子・原子核コース” 9日間)に加えて
“物質・生命コース” 6日間が新設されました。

○素粒子・原子核コース(定員60名の予定) 8月21日(土)〜29日(日)
○物質・生命コース(定員30名の予定) 8月21日(土)〜26日(木)

参加申込みも別々です。
(両方に申し込まれた場合は申込そのものが無効となるので、
申し込まれる学生の皆さんへのご指導をよろしくお願いします。)
選考方法:志望動機(700字程度)を選考基準とする は従来とかわりません。

オープニングの特別講演は
益川敏英先生(KMI素粒子宇宙起源研究機構機構長)です。

印刷物(説明パンフレット、ポスター)は
(物理学会年次大会の会場などで配布しました)
まとまった部数が必要な方は ksc10@kek.jp までご請求下さい。

   http://ksc.kek.jp/poster.html 

からダウンロードできます。

よろしくお願い申し上げます。

                   サマーチャレンジ 企画委員会
                       委員長 春山富義


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           〜この夏、驚愕する〜

第4回 大学生のための素粒子・原子核、物質・生命スクール
サマーチャレンジ 宇宙・物質・生命 — 21世紀の謎に挑む

<参加者募集要項>

日時:
2010年8月21日(土)〜29日(日) 素粒子・原子核コース
2010年8月21日(土)〜26日(木) 物質・生命コース [新設]
場所: KEK
主催/共催: KEK・高エネルギー物理学研究者会議・原子核談話会・PF懇談会
後援: 日本物理学会・日本加速器学会・日本放射光学会・日本中性子科学会・日本中
間子科学会

構成:
 分野を概観する講義と
 4~6人程度の小グループに分かれた演習

対象: 主に大学3年生
定員: 90名程度(素粒子・原子核コース:60名、物質・生命コース:30名の予定)
選考方法:志望動機(700字程度)を選考基準とする。
参加費: 無料(交通費、宿泊費をサポートする予定)

申込み期間:4月23日〜5月末日
申込方法:
  Web site http://ksc.kek.jp/ の 「参加申込要項」から
  "参加申込み要項"を確認の上
  "参加申込み画面" に入力して下さい。
(素粒子・原子核コース」と「物質・生命コース」のどちらか一方にお申込みください。
両方に申し込まれた場合は申込そのものを無効とさせていただきますので
ご注意ください。)

受入の可否:6月上旬に電子メールにてお知らせします。


問合せ先:
  〒305-0801 茨城県つくば市大穂1-1
     高エネルギー加速器研究機構 サマーチャレンジ事務局
      E-mail: ksc10@kek.jp

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by ton2_net | 2010-04-30 10:56 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

遷都1300年 今、よみがえる平城京

シンポジウムの案内が来ていた。
興味ある人いるかな、と思って載せてみます。
ポスターの右端に遷都君がいる。

********************************************************
奈良文化財研究所 特別講演会&パネル展示
『遷都1300年 今、よみがえる平城京』
********************************************************
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主  催:独立行政法人国立文化財機構奈良文化財研究所
後  援:文化庁/読売新聞社/社団法人平城遷都1300年記念事業協会

日  時:2010年5月15日(土)
会  場:江戸東京博物館・1F ホール(東京都墨田区横網1-4-1)
定  員:400名
アクセス:http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/access/map/index.html

入 場 料:無料(要事前申込)
※博物館の常設展・特別展には別途観覧料が必要です。

【申込方法】
専用ホームページよりお申し込みください。
お申し込みの際に整理番号をメールにて通知いたします。
シンポジウム当日は整理番号を受付にご提示ください。
整理番号がない場合、ご入場いただけない場合がございますのでご了承ください。

◆専用ホームページ >> http://www.kuba.co.jp/nara1300/
◆携帯電話からのお申し込みはこちら >> http://www.kuba.co.jp/nara1300/i/


【プログラム】
※ロビーでは、大極殿を紹介するパネル展示も開催いたします!

11:30~  ロビー開場/パネル展示

12:30~  ホール開場

13:00~13:10 「主催者挨拶」

13:10~13:30 「平城宮跡のむかしと今」
田辺征夫(奈良文化財研究所長)

13:30~14:20 「大極殿復原」
島田敏男(奈良文化財研究所)

14:25~15:15 「木簡が語る平城京の時代」
馬場 基(奈良文化財研究所)

15:20~16:00 「講演者にきく」
コーディネーター:柳林 修(読売新聞大阪本社編集委員)

16:00~16:05 「閉会挨拶」

※プログラムは一部変更となる場合がございます


【お問い合わせ先】
シンポジウム事務局(株式会社クバプロ内)
〒102-0072
東京都千代田区飯田橋3-11-15
UEDAビル6F
TEL: 03-3238-1689
FAX: 03-3238-1837
E-MAIL: symposium@kuba.jp
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by ton2_net | 2010-04-16 20:20 | お知らせ | Trackback | Comments(2)

Ooishiです。もはや社会人です。このブログ記事は、私個人にのみ帰属するものです。なぁんちゃって。
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